傷に注ぐ(楽曲/絵/映像)

今回も楽曲制作、映像制作。
これで2本目となります。
今回、細かいことはブログにでもしようかなと。
楽曲について
DAWを新調、『Studio One 7』(最新は『Fender Studio Pro』)を使用。
前回同様、ボーカル含めて音源は全て打ち込み、
前回とほぼほぼ同じなので箇条書きレベルに。
ボーカル
・『Synthesizer V2 Pro』を使用、音声ライブラリは『AI YUMA2』
曲
・Native Instruments社『KOMPLETE 15(Ult)』バンドル
・Session Strings Pro
・Studio Drummer
・IK Multimedia社『Total Studio 4 MAX』バンドル
・MODO BASS2
・Sample Tank 4
・ギター、Vir2社『Electri6ity』
・335
・P90
エフェクトは色々使ってますが、
基本的にIKのバンドルについてきたT-Racksのものを使用。
コンプは76系と2A系?と呼ばれてるやつ。
EQは見やすい1点だけの理由でDAW備え付けEQ。
全体にうっすらとDAW備え付けのルームリバーブと、要所でNIのRaumを。
ハモリにはSonnoxのVoxDoubler Widenを入れたりして馴染ませてます。
ギター達はAmpliTubeで全員TwinReverbのアンプで温かい感じに。
仕上げにバスコンプとテーブシミュ、
最後はOzone 11に丸投げです。
イラスト・動画
イラストは同じく『Clip Studio Paint』。
残念なことにAdobeが切れたので、色々代替。
ロゴ制作には『Affinity』、
動画には『DaVinci Resolve』を使用。






